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対象年齢 4〜14歳
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ビジョン

Eigopopは、日本の子ども達にとって英会話学習をより身近に楽しくやりがいのあるものにするというビジョンを持った、出身国のみならず3つの異なる大陸から集まった国際色豊かな3人によって設立されました。私たちは英語という世界共通言語を習得することが子ども達の人生の新たな扉を開き、将来の可能性を広げると信じています。私たちは、幼児が母国語を習得するのと同じような法則に基づいた、独自のレッスン方法とオリジナル教材を制作しました。それは、自然と記憶に残る直感的な学習システムであり、楽しみながら英語の世界へ引き込まれるような感覚で、英語で物事を認識していくというものです。

ランクティー・ケン
Co-founder & CEO
兼行 真弓
Co-founder & CPO
フィードラー・エリオット
Co-founder & CTO
写真
田渕愛奈
講師兼教材開発アシスタント

はじめまして、講師兼教材開発アシスタントの田渕愛奈です。私は講師として子ども達に英語を教えながら、レッスンで使う教材のアイデアをミミ先生と一緒に考えながら、皆さんが楽しいと思える教材作りをお手伝いしています。新単語の追加、シーン、ロールプレイのアイデア作りなどを主に担当しており、最近ではマンガ作りもお手伝いしています。 今はイギリスの南西部で一人暮らしをしながら、大学で教育学を学んでいます。イギリスでの経験も活かしながら、Eigopopのレッスンがもっと楽しくなるような教材作りをしていきたいです。

写真
フェドローバー・ジュリア
イラストレーター

こんにちは! Eigopopのイラストを担当しているジュリアです。 私はウクライナ中部出身で、現在はイタリアのミラノ近郊の小さな町に住んでいます。私自身もいろいろな国に住んだ経験があり、そのため他国の文化はいつでも私を魅了してきました。私にとって絵を描くことは、子どもの頃からずっと大切で特別なことでした。この度、Eigopopのみんなに国境を越え、私の絵をお届けすることができ、とても嬉しく思っております。

好きなものごと
可愛いふわふわの猫、おもしろい漫画、子ども向けイラスト

私たちはEigopopの開発を始めた当初から、日本の子ども達が英語を学びやすい環境を作るという明確なビジョンを持っていました。現代を生きる子ども達の感覚を意識しながら、第二言語を習得するための考え方を創り出せるよう尽力を注いできました。従来の英語の教科書や筆記テストの勉強も重要ではありますが、英会話のコミュニケーション能力を上達させるために最初に行うべきではありません。 その良い例として、生まれてまもない幼児は、母国語の音をまず聞き、その音を真似し覚えます。たくさんの単語を詰め込んだり、文法が正しいのか間違っているのか判断する以前に、幼児は言語を音として聞き取り、真似し、意味を探り、解釈し、それによりコミュニケーションを学んでいくのです。幼児が母国語を学ぶ過程と、第二言語として英会話を学ぶ過程は、まずは聴覚的に習得されるといった点においてそれほど違いはありません。 英語の授業等により英文法の知識をより深めている年長の子ども達にとっても、本人の意見や考えを自由に表現できる環境で英会話することは、さらに深い学びに繋がります。第二言語でコミュニケーションすることは、異なる視点からも世界を見ることができ、非認知能力と呼ばれるエモーショナル・ インテリジェンス(心の知能指数)を高めることに繋がると私たちは信じています。そのような観点から、第二言語を学ぶということは、学校の授業やテストの点数だけで評価されるという受身な学習にとどめてはいけないと考えます。 さまざまな日本語にはない音や感覚にさらされ、子ども達が楽しいと感じながら聴覚および視覚認識を訓練することが、私たちのオリジナル教材の中心にあります。英語の音にに耳が慣れるからこそ、真の文法を理解した英文読解や単語習得が可能になり、実際の意思疎通のある生きたコミュニケーションこそが『やる気』と繋がるのです。

言語習得における聴覚・視覚刺激の関係性は、何十年にも渡り学術研究の焦点となってきました。これらの関係性の詳細については、『ワーキングメモリー』(Alan Baddeley著 ¹) もしくは、Susan GathercoleとAlan Baddeley²、 または湯沢正道³ による出版物をお勧め致します。

¹ https://en.wikipedia.org/wiki/Baddeley%27s_model_of_working_memory

英語脳を育てる

現在の英語圏では、日本で使われている英語の教科書のような完璧な文法による日常英会話は、ほとんど使われていません。何よりも大事なのは、実際に英語を使って意思疎通というコミュニケーションすることであると、Eigopopは考えます。そのような英会話を目指すためには、日本語での意味を考えながら話す英語ではなく、脳内でのイメージが日本語を介さず直接英語として出てくる「直結英語脳」を育てることが重要だと考えます。

原則 1

英会話はコミュニケーション

英会話はコミュニケーションであることEigopopは最初の最初から、英語をコミュニケーションの道具として扱います。 というのは、たとえまだ少ない言葉数しか知らないお子さんとでも、英語を使い自分の意思を伝え合うシミレーション形式の英会話レッスンを行います。お互いの意見を交換し合うという意思相通のあるコミュニケーションの中で、子どもたちは「直結英語脳」を育てていく事ができます。(Eigopopの先生はみんなバイリンガルなので、わからないことや困ったときは、日本語でもフォローできるので安心です。)

原則 2

楽しくリラックスした環境

『好きこそ物の上手なれ』とはよく言ったものです。思い出すたびに楽しい気分になれる記憶は、無意識にも鮮明に覚えています。一方、無理やり仕向けられて一夜漬けのように勉強した記憶はどうでしょう?嫌な気持ちや苦手意識はしっかりと残るのに、勉強の内容はすっかり忘れてしまうことが殆どではないでしょうか?身につく学習や、やる気は、楽しくリラックスできる環境で生まれるとEigopopは考えます。そのためEigopopの英会話レッスンでは、子どもたちはまるで、たくさん褒めてくれる大好きなお兄さんやお姉さんと、お話ししているかのような雰囲気の中で学ぶことを重視します。また、レッスンの後は先生から生徒へ、心のこもったメッセージも届きます。

原則 3

発音を体感し学ぶ

英語は日本語では使うことのない顔と舌の筋肉もふんだんに動かして発音されます。Eigopopは、英語の発音やイントネーションを「見る、聞く、体を動かす」ことで体感する「ジェスチャーde発音」法を用い、英語独特の音を聞き取りながら真似る発音練習を行います。「ジェスチャーde発音」とは、英語のイントネーションを、子どもにわかりやすくラインで視覚化し、それを指で追いかけながら発音するレッスン方法です。喋ったことのない言葉、ましては聞いたことのない言葉は、脳は正しく聞き取ることができず、ペラペラとしか表現できない雑音として聞こえると言われています。子どもたちは「見る、聞く、体を動かす」という感覚をも使いながら、単語をより正確に理解し発音することにより、英語脳を育てていくことができます。

原則 4

英語の音を普段から聞く

英語の音に聞き慣れることで、英会話特有のリズムやイントネーション、そしてパターンに気がつくようになります。そのためEigopopの宿題は、よく使う英会話のフレーズを、覚えやすいメロディーに乗せ歌う「カラオケde英会話」を毎日聴き歌うことになります。「カラオケde英会話」の メロディーはネイティブスピーカーと同じイントネーションで作曲されているので、繰り返し歌うことにより簡単に英会話特有のリズムとイントネーションを楽しく覚えることができます。また、のちにそのフレーズが聞こえた時に、メロディーと共にとっさの返事が思い出せるといった「英語脳」の感覚を体験することができます。

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